検索
  • 早紀 白仁

CD発売を通して感じたこと


11・22に無事に1st アルバム「One drop of most beautiful」が

発売されました。こうして発売日を迎えられたこと、心より嬉しく思います。


当日、ネットから注文してくれたお客様が数名いらっしゃって

本当に本当に言葉にならないほど、嬉しかったです。

(ありがとうございます!!!!!!!)


私の恩師であり、家族のような存在、

ドラムの鈴木麻緒さんがFacebookで告知してくださいました。

色々な方から嬉しいお言葉をかけていただいた様で、本当に感無量でした。


(私の存在を覚えていてくれただけで嬉しいです。本当にありがとうございます・・・)


そして、ママ業頑張っている、お友達からも、”本当に大変だったね!お疲れ様!!”おめでとう!絶対買うね!”刺激受けた!!”などなど・・・

嬉しすぎるお言葉をいただきこちらも感無量でした・・・(;_;)



このCD作るにあたって、私が何かやり遂げることで、昔のわたしと同じ様な境遇の人にも何か小さな希望の光が差し込んだら嬉しい。という思いがずっとありました。




宣伝用のYouTube、公式サイト、ウェブショップ、徹夜で作ってギリギリ間に合い、

11・22、私のインスタグラムに情報公開をしたのですが、

自分自身の言葉で、情報公開するとき、なんとも言えない”初めての緊張感”でした。


簡単に言葉にはできない感情ですが、シンプルにすると”怖い”という気持ちと

もう後戻りできない、”前に進むしかない”ポジティブとネガティブの融合みたいな感じでしょうか。


きっと今までアーティスト業をしてきた全ての人、自分名義で作品を発表した人たちは

こんな気持ちを味わってきたのかな。リスペクトの気持ちが自然に出てきました。


活躍している大学の同期の仲間たちを見ると本当に刺激を受けるし、素直に嬉しいし、なんか私まで誇らしい気持ちになります。


これからがスタートだと思い、頑張って参りたいと思います。









16回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示